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朗読劇と歩む地域密着マルシェ


経道 経営者の道極めるメディア


癒しのマルシェ実行委員会

|プロフィール

癒しのマルシェ実行委員会は、栃木の地域資源を活かし、癒し × エンタメで人と地域をつなぐ市民団体です。

朗読劇やマルシェを通じて、「夢がかなう場所づくり」「想いを表現できる場」を育んでいます。


代表紹介

|室井かなえ

シングルマザーとして、心身の不調や働きづらさに悩んだ時期がありました。その中で地域の方々の支えに救われた経験が、今の活動の原点です。

同じように悩む人の力になりたい。子どもたちが環境に左右されず、夢を描ける社会をつくりたい。

その想いから、癒しのマルシェ実行委員会を立ち上げました。

これまで、マルシェ・朗読劇・ワークショップを企画運営し、特に朗読劇では、台本制作からキャスト育成、地域連携まで丁寧に積み重ね、栃木県内で毎年公演を実現、延べ500人以上の方に応援いただいています。


運営方針

私たちは、単なるイベント開催ではなく、理念に基づいた地域づくりと表現の循環を大切にしています。

・理念を軸に判断すること・押しつけない、自分たちの責任ある「地域への還元」・Can(できる)/Want(やりたい)/Need(求められる)のバランス

この3つを活動の基準としています。


今後の展望

・朗読劇を通じた地域PR・教育連携・マルシェを活用した福祉・子育て支援の場づくり・出展者・クリエイターが成長できる環境づくり

自治体・企業・教育機関とも連携し、地域×人×文化をつなぐ活動を広げていきます。


さいごに

癒しのマルシェは、想いを表現し、共に育つ「居場所」でありたいと考えています。

現在、一緒に活動してくれる仲間も募集中です。あなたの想いが、誰かの希望になる。一緒に、カタチにしていきましょう。



 
 
 

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