私たちの活動
やってみたいを、カタチに。栃木でマルシェ・朗読・アート創作を通じて
子どもから大人まで挑戦し、想いを届ける場所をつくる
マルシェ&朗読劇 累計来場1000名以上を更新中
キャストオーデション応募215名以上(最年少15歳~最高75歳)
アート・アトリエ下栗教室は11月開講予定
Team menbr

漫画家
小菅先生(いちごとまるがお)
負けるな!ギョーザランド!作者
とちぎ未来大使

画伯
MAHIRO
中学1年生パンダを愛する
デジタルイラスト作家
マルシェをやる理由
私がマルシェを続けているのは、ただ「楽しいイベントを開催したい」からではありません。
マルシェには、人と人が出会い、誰かの「やってみたい」が動き出すきっかけがあります。
初めて出店する人、新しいことに挑戦する人、自分の好きや得意を誰かに届けたい人。
そんな一歩を踏み出す人たちが集まり、つながり、新しい可能性が生まれていく。
みんなの「やってみたい」をカタチにする。
栃木から、挑戦する人の一歩を応援できる場所をつくること。それが、私がマルシェをやる理由です。


地方で朗読劇をやる理由
栃木にいても、面白いことはできる。
地域には、まだ知られていない人や物語、魅力がたくさんあります。朗読劇を通して人と人をつなぎ、栃木から地域の魅力や想いを全国へ届けたい。
地方だから難しいではなく、地方だからこそ生まれるものを形にしたい。そんな想いで挑戦を続けています。
Services
出前出張のこどもアートワークショップ(10月スタート予定)
「すき!」「たのしい!」「やってみたい!」を自由にカタチにする、子ども向けアートワークショップです。
絵を描いたり、切ったり、貼ったり、自由な発想で作品づくりを楽しみます。上手・下手や正解はありません。大切にするのは、子ども自身が考え、選び、表現すること。
楽しみながら創造力や自己表現を育み、一人ひとりの「できた!」につなげます。初めてのお子さまも大歓迎。親子での参加もおすすめです。
アートを通して、子どもの「やってみたい!」を応援します。







